元NHK住吉アナが語るコロナの症状は?仕事復帰はいつ?【壮絶!】

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元NHKアナウンサーの住吉美紀アナウンサーがコロナから回復して無事に退院されました!

これから自宅療養ということですが、コロナに感染してから壮絶な戦いだったそうです。

このページは、元NHK住吉アナが語るコロナの症状は?仕事復帰はいつ?【壮絶!】 についてまとめています。参考にしてみてくださいね!

 コロナ感染で入院中の住吉美紀アナが退院!

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元NHKアナウンサーで、フリーアナウンサーの

住吉美紀(47)アナが4月19日に高熱・肺炎のため入院していましたが、無事に退院していたことが4月3日にわかったそうです!

コロナ陽性が確認されたのは4月22日。

心配していましたが、無事に退院されてよかったですね!

症状がかなり深刻だったそうで、ご本人のブログからその当時の状況がわかってきました。

 

 住吉アナの壮絶な闘病生活とは?

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かなり壮絶な闘病生活だったそうですが、住吉アナはどのような闘病生活を送っていたのでしょうか?

住吉アナの公式ブログによると、

 

そもそもは4月15日(水)の朝 Blue Oceanの生放送前にこんこんという小さな空咳が出始めたことが始まり。

のど飴をなめれば普段だと治まるような小さな咳払いがなんとなくずっとある

熱が37.2度

4月17日(金)の朝

熱が38.2度まで上がる。

このとき自分でコロナで間違いないと確信したそう。

※とりあえず自宅でそのままリモート放送に臨み放送が終わったところでスタッフに発熱を伝える。

その後寝込む。

一気に熱が上がり、その日のうちに39度。その後も39度~40度が1週間続く。

体か精神かどちらかが壊れてしまうかもと思った夜もあったそう。

※途中からは強い胃のムカつき、吐き気、頭痛にも耐える。

こんなに激しく長くウイルスと戦ったのは生まれて初めてだったそう。

想像しただけでも壮絶さが伝わってきます…

4月19日に肺炎のため入院

入院は、高熱3日目にアレルギー性の喘息もあり心配だと周りからの強いアドバイスに押されて這うようにして夜間救急に行ったことがきっかけ。

 

※今思えば、本当にあのとき入院できてよかった。あそこでもしも入院していなかったらと思うと…正直ゾッとするとのこと。

 

本当に入院していなかったら、住吉さんの体はどうなっていたのかとゾッとします…

 仕事復帰はいつ?

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仕事復帰の時期ですが、住吉アナの所属事務所HPによると、

 

・症状が安定したと医療機関及び保健所の判断で退院。

・今後は原則2週間は医療機関及び保健所の指示に従い、自宅で経過観察。

 

活動再開の時期については住吉アナの状況や関係者との協議の上決定していくそうです。

 まとめ

住吉アナの症状は本当に壮絶なものだったと思います。

本当に無事に回復して退院されてよかったですね。

 

コロナに感染するとこれだけ過酷な症状になることもあると、感染した方が症状を語ってくれるとやはり、ひとり一人が危機意識を持って行動しなければいけないと思いますね。

住吉アナには自宅療養に専念してもらいたいです。

 

 

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